Golden Point 全体責任者:関上 潤(2010年7月にHEAVENS退社2010年9月にBELLETオープン予定)
東ベル:こんにちはJUNさん。今回、チャリティーサロンをOPENしますが、なぜ今回このような企画を実施しようと思ったのですか?
JUN:今まで美容師はカリスマなんて言われる時代がありましたが、美容の仕事を通してもっと多くの人たちに幸せを伝えていく事や社会貢献をすることができるんじゃないかと思い、この想いを少しでも多くの美容師、美容学生、そしてこれから美容を目指す方たちへ僕らの仕事を通してメッセージを伝えていければと思っています。
東ベル:今回、本当に多くのサロンさんたちが集結しましたよね?
JUN:ホントですよね。僕も正直ビックリしてます。楽しみでもあるし、ちょっと緊張もしますね。
東ベル:JUNさんも緊張するんですか?ヘアーショーなんかで来て頂いても堂々としていますが。
JUN:僕だってしますよ(怒)。どこのサロンも有名な所ばかりですからね。
東ベル:東京ベルの学生が今回、アシスタントとして参加しますが、学生はもっと緊張してますよ。
JUN:そりゃそうでしょうね。でも、学生のうちからこんな経験ができるのはいいよね。
東ベル:本当にそうだと思います。学校の中では絶対に見えてこないことが沢山経験できると考えています。学生も成長して仕事を通して多くの人に幸せを与えられるようになってほしいです。
JUN:そこは僕たち、今の美容師が背中で伝えていくとこだと思ってます。
東ベル:最後に、サロンのGolden Pointとはどんな意味があるのですか?
JUN:美容師、美容学生なら誰でも知っている頭の中心になる部分です。僕たちがこれから進めていくことは美容界に新しい風を起こし、一人でも多くの人たちを幸せにしたいって考える美容師が業界の中心に数多くいる。そんな願いからです。
東ベル:今日は本当にありがとうございます。
JUN:ありがとうございます。後は8月17日に多くの方が、来てくれるのを楽しみにしています。1日限りのチャリティーサロンですが皆さんのお越しをお待ちしております。


























中には、クロワッサンに見立てたブーケ
や和風のブーケ
もありました。作品だけではわからないことも、学生のプレゼンテーションによって、
















